徹夜の続き夜(今月4回目)

1月19日の午後、再度そのその仕事を始まった。行きタクシーで思ったが、人海戦術になったいま、もしリーダーとして指揮する場合、最善の方法はなにかを考えていた。穴がある(SlowQuery)を探して、塞ぐと、別の穴がまた開く。やはり全分画面の時間をチェックし、基準を超えた分は対策を採る。それからいま負荷テストできないから、画面の時間で負荷にどれほど耐えれるか、推測可能。

たとえば一画面0.001秒の場合、一秒1000画面、一分60000画面。しかし1000回線の考え方はかなわんな!
14:00 到着、予想のとおり、興味が示されていない!人海の一粒になってました。こちらが自己主張がちょっと弱いかもね。

24:00 フロント3x150の体制で小ピークを迎えた、何も問題がない。26時でもう解散と思ったが、なぜか命令が出ない。

4:00 やっと解散命令が出た、とっとと帰った。

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